About Us

ジュリアス教育財団とは

ジュリアス教育財団は、JF教育®を研究・体系化し、100年先の未来へ正しく継承していくことを目的とする教育財団です。

代表理事リュウ・ジュリアスが継承した1,101の原則を明文化・体系化するとともに、テキストや絵本などの教育コンテンツの開発、教育活動、国内外での教育支援を行っています。

私たちが目指しているのは、JF教育®を一人の教育者や一つの組織だけに依存させることなく、世代を超えて受け継ぐことのできる教育として未来へ残すことです。

Message

設立者メッセージ

JF教育®を、次の世代へ

「この教育財団を設立したのには、思いがあります。
僕が受け継いできたこのJF教育を、次世代にバトンパスしていきたい……」

── 代表理事 Ryu Julius

Our Values

私たちが大切にすること

Purpose

私たちは、何のために存在するのか

受け継がれてきた「幸せに生きるための知恵」を、次の世代へ、そして100年先の未来へつないでいく。

JF教育®には、先人たちから世代を超えて受け継がれてきた、生きるための知恵があります。

私たちは、その知恵を今を生きる人だけのものにするのではなく、次の世代、そのまた次の世代へと受け渡していくことを大切にしています。

Mission

私たちは、何をするのか

JF教育®を研究・体系化し、未来へ正しく継承できる教育として残す。

これまで人から人へ、言葉によって受け継がれてきた原則を、一つひとつ明文化・定義・体系化し、テキストや教育コンテンツとして残していきます。

時代や世代が変わっても、その本来の意味を失うことなく学び続けることのできる教育として、JF教育®を未来へつないでいきます。

Vision

私たちは、どんな未来を目指すのか

一人ひとりが、幸せに生きる力を持ち、自分の人生を自分で切り開いていける未来へ。

生まれた環境や時代にかかわらず、誰もが人生の中で直面するさまざまな出来事に向き合い、自ら考え、選択し、自分らしい人生を歩んでいく。

私たちは、JF教育®がそのための学びの一つとして、世代を超えて人々の人生に役立ち続ける未来を目指しています。

History

Ryu JuliusとJF教育®の歩み

  1. 2009

    教育者としての活動を開始

    Ryu Juliusは、少年期から米国ビバリーヒルズのユダヤ人家庭・コミュニティの中で育ち、長年にわたり、世代を超えて受け継がれてきた原則や生きるための知恵を学んできました。

    そして2009年、それまで学び、受け継いできた原則や知恵を人々へ伝える教育活動を開始します。

    当初は、学びを求めて訪れる一人ひとりと向き合い、その人の人生がより良いものになることを願いながら、教育者として活動を続けてきました。

  2. 2023

    「JF教育®」へ。
    そして教育財団を設立

    教育活動を続ける中で、一つの転機が訪れます。

    Ryu Juliusのもとで学んだ経営者がテレビ番組で自身の成功について語った際、その背景として学んできた「ユダヤの学び」や「原則」について話した部分が、放送では使用されませんでした。

    この出来事をきっかけに、

    「このままでは、この教育を広く社会へ届けていくことは難しい」

    と考えるようになります。

    特定の民族の名称を冠した教育としてではなく、受け継いできた原則や知恵を、より多くの人が学ぶことのできる教育として未来へ残していく。

    そのために「JF教育®」という名称を用い、教育を一人の教育者の活動だけに依存させるのではなく、体系化し、次の世代へ継承していくための組織として、2023年にR.Julius教育財団を設立しました。

    目指したのは、学びたい人だけが特別に学ぶ教育にとどめるのではなく、いつか子どもたちも成長の過程で学ぶことのできる教育へとつないでいくことでした。

  3. 2024

    受け継いだ知恵を、次の世代へ

    2024年、Ryu Juliusを育て、長年にわたり原則を伝えてきた師である長老が、94歳で亡くなりました。

    長老の死は、Ryu Juliusにとって大きな転機となりました。

    自分たちが教えてもらった知恵も、受け継ぐ人がいなければ、いつか失われてしまう。

    「自分が受け取ったものを、自分の代で終わらせてはいけない。」

    その思いは、JF教育®を次の世代へ残していくという決意へとつながっていきます。

  4. 2024–2025

    原則を集め、体系化する

    長老のもとで共に育った兄弟たちと話をする中で、Ryu Juliusはあることに気づきます。

    長老は、すべての人に同じことを教えていたのではありませんでした。

    それぞれの個性や仕事、人生に応じて、その人に必要な原則を伝えていたのです。

    教育者として多くを学んできたRyu Julius自身も、兄弟が教わった原則の中に、知らないものがあることを知りました。

    そこで、それぞれが長老から教わった原則を持ち寄り、聞き取りを重ねていきました。

    こうして集められた数多くの原則を、一つひとつ明文化し、定義し、体系化して、次の世代へ残していく取り組みが本格的に始まります。

    人から人へ、言葉によって受け継がれてきた知恵を、誰もが未来にわたって学ぶことのできる教育へ。

    現在の「JF教育®1,101の原則テキスト化プロジェクト」へとつながる取り組みです。

  5. 2025

    「講師」ではなく「教育者」を育てる

    教育を100年先へ残すためには、教育内容を残すだけではなく、それを正しく次の世代へ伝える「人」も必要です。

    Ryu Juliusは、JF教育®を伝える人材の育成にも取り組みました。

    認定を目指す人たちに問いかけたのは、

    「講師を目指しますか。
    それとも、教育者を目指しますか。」

    という言葉でした。

    知識を伝えることだけが教育ではない。

    一人ひとりの成長に向き合い、ときには伝えにくいことも、その人の未来のために伝えることのできる人を育てる。

    実際の教育者育成を通して、短期間では十分ではないと考えるようになり、現在の2年間の教育者育成へとつながっていきました。

  6. 2025–2026

    JF教育®を社会へ

    JF教育®をより多くの人へ届けるため、Ryu Juliusは全国各地で講演活動を行っています。

    東京をはじめ、東海、関西、九州、沖縄など全国へ活動を広げ、2025年以降、20回以上の講演を実施しています。

    一人ひとりへ直接伝えてきた教育を、より多くの人が知り、学ぶことのできる教育へ。

    JF教育®を社会へ届ける活動が広がっています。

  7. 2026

    100年続く教育を「仕組み」にする

    教育内容を残す。
    教育者を育てる。
    そして、教育を社会へ届け続ける。

    JF教育®を100年先まで継承するためには、一人の教育者や一つの法人だけに依存しない仕組みが必要でした。

    そこでRyu Juliusは、教育を研究・体系化し、原典となる教育資産を残す非営利のジュリアス教育財団と、その教育をプログラムとして社会へ届けていくJFグループ各法人が、それぞれ異なる役割を担いながら連携する構想を進めます。

    「つくる」「残す」「届ける」「育てる」を、それぞれの役割として分ける。

    一人の教育者の活動として始まった教育を、人から人へ、組織から組織へ、そして世代から世代へ受け渡していく。

    現在の「ジュリアス教育財団 × JFグループ」による100年継承の仕組みへとつながっています。

  8. 100年先へ

    そして、100年先へ

    Ryu Juliusが目指しているのは、自分自身の名前や活動を残すことではありません。

    自分が先人たちから受け取った、

    幸せに生きる力。
    自分の人生を、自分で切り開いていくための考え方。

    それを、自分たちの世代で終わらせることなく、次の世代へ渡していくこと。

    先人から受け取ったものへの感謝を、次の世代へ渡すことでつないでいく。

    それが、Ryu JuliusがJF教育®を100年先へ残そうとしている理由です。

100 Years Plan

JF教育® 100年構想

JF教育®を一時代の学びで終わらせることなく、世代を超えて受け継がれる教育へ。
私たちは、JF教育®を100年先の未来へつなぐため、段階的な構想を描いています。
現在、私たちが取り組んでいるのは、その土台となるPhase 1です。

  1. Phase 1現在の取り組み

    残す仕組みをつくる

    ― 私たちの世代 ―

    これまで人から人へ受け継がれてきた1,101の原則を明文化・体系化し、約45冊のテキストとして未来へ残していきます。

    同時に、教育を次世代へ伝える教育者を育て、教育を継続的に社会へ届けるための法人・事業の仕組みをつくります。

    ジュリアス教育財団、JFW、JF学院、JFグループ各法人など、現在の担い手がいなくなった後もJF教育®が受け継がれていくための基盤をつくる段階です。

  2. Phase 2

    次の担い手へ託す

    ― 教育が人から人へ広がる ―

    JF教育®を学び、伝える教育者が育ち、さまざまな地域や分野で教育を届けていく段階です。

    約45冊のテキストで扱うそれぞれの教育分野を、次の教育者、次の経営者、次の組織へと託し、教育を世代から世代へ受け渡していきます。

    「Ryu Juliusが伝えるJF教育®」から、多くの教育者によって社会へ届けられるJF教育®へ。

  3. Phase 3

    社会の中に根づく

    ― 必要なとき、誰もがアクセスできる教育へ ―

    JF教育®が特定の人だけが知る教育ではなく、社会の中で広く認知される段階です。

    学校、子育て、家庭教育、人材育成など、人生のさまざまな場面で必要とされる学びとして知られ、テキストや教育資産にも、必要な人が広くアクセスできる状態を目指します。

    「誰が教えているか」を超えて、教育そのものが社会の中に存在し、受け継がれている状態へ。

  4. Phase 4

    誰もが当たり前に学べる教育へ

    ― 100年先の未来 ―

    最終的に目指すのは、特別に学びに行く人だけの教育ではなく、誰もが人生の中で自然に学ぶことのできる教育になることです。

    家庭や学校、社会の中で、幸せに生きる力や、自分の人生を自分で切り開いていくための考え方を、誰もが学ぶことのできる未来。

    時代とともに教育の形が変わったとしても、JF教育®が次の世代、そのまた次の世代へと受け継がれ、誰もが当たり前に学ぶことのできる教育になることを目指しています。

System

100年先までJF教育®をつなぐ

100年構想の第一歩として、現在取り組んでいるのが「Phase 1|残す仕組みをつくる」です。

JF教育®を、一人の教育者や一つの会社だけに依存することなく、世代を超えて受け継いでいく。
そのために考えられたのが、ジュリアス教育財団とJFグループが、それぞれ異なる役割を担いながら連携する仕組みです。

JF教育®を100年先へつなぐ仕組み―ジュリアス教育財団×JFグループ 構想図 ―

100年先へ教育をつなぐ仕組み

教育を「人」だけに依存させず、「仕組み」として未来へ残す

JF教育®を100年先まで継承していくためには、教育内容を残すだけではなく、それを正しく学び、届け、次の教育者へ受け継いでいく仕組みが必要です。

そのため、ジュリアス教育財団とJFグループの各法人は、それぞれ異なる役割を担いながら連携しています。

財団が教育を研究・体系化し、教材として残す。
その教材をもとに教育プログラムを構築する。
各分野を担う法人が、その教育プログラムを運営し、社会へ届ける。
そして、教育そのものを次世代へ伝える教育者を育成する。

この役割分担によって、JF教育®を一時的な教育活動ではなく、世代を超えて継承できる教育の仕組みとして残していくことを目指しています。

01

研究・体系化

ジュリアス教育財団非営利

ジュリアス教育財団は、JF教育®の研究と教育コンテンツの開発を担います。

代表理事が継承した1,101の原則を、一つひとつ明文化・定義・体系化し、テキストとして未来へ残していきます。

つまり財団は、「教育そのものを研究し、原典となる教育資産を未来へ残す役割」を担います。

02

教育プログラム化

株式会社JFW

財団が研究・開発したテキストをもとに、実際に学ぶことのできる教育プログラムを構築します。

テキストに記された教育内容を、どのような順序で、どのような形で学ぶのか。

その教育プログラムを設計し、適切な運営主体へつないでいく役割を担います。

03

各教育講座の運営

JFグループ各法人

構築された教育プログラムは、それぞれの教育分野を担うJFグループの法人が運営します。

各法人は、担当する教育プログラムについて受講者を募り、教育を実際に社会へ届けていきます。

例えば、テキスト第3巻で扱う「豊かさと富の継承の原則」に関する教育分野については、株式会社JFMEがその領域を担う、というようにジュリアス教育財団とJFグループ各法人は同一法人ではなく役割を分けています。

非営利の財団と営利法人である各社が、それぞれ独立した法人・役割を持ちながら連携しています。

04

教育者を育てる

株式会社JF「JF学院」

JF教育®を学ぶだけではなく、将来、自らJF教育®を伝える教育者を目指す人のために、株式会社JFが「JF学院」を運営します。

JF学院では、2年間のカリキュラムを通じてJF教育®を体系的に学び、所定の課程を修了した人が認定講師を目指します。

つまり、教育内容を残すだけでなく、それを次の世代へ伝える「人」も育てていく。

これも、JF教育®を100年先まで継承するための重要な仕組みの一つです。

Activities

ジュリアス教育財団の活動

JF教育を100年先へつなぐ「100年プロジェクト」
JF教育を一時代の学びで終わらせることなく、100年先の次世代へ正しく継承していくために、ジュリアス教育財団ではさまざまな取り組みを進めています。

Representative

代表理事 Ryu Julius

Ryu Julius(リュウ・ジュリアス)

R.Julius一般財団法人 代表理事・設立者

台湾・日本・オランダにルーツを持つ家庭に生まれる。
日本語・英語・中国語を話す。

少年期に米国ビバリーヒルズへ移住し、ユダヤ人家庭・コミュニティの中で育つ。
長年にわたり、世代を超えて受け継がれてきた原則や生きるための知恵を学び、2009年より教育者として活動を開始。

一人ひとりの人生に向き合う教育活動を続ける中で、受け継いできた原則や知恵を一人の教育者の中だけにとどめるのではなく、体系化し、次の世代へ継承していく必要性を感じ、2023年にR.Julius一般財団法人を設立。

現在は、JF教育®1,101の原則の明文化・体系化、教育コンテンツの開発に加え、教育者や次世代の経営者の育成、教育を継続的に社会へ届けるための組織づくりに取り組んでいる。

主な経歴

年経歴
2006年
任意チャリティー団体「Peace warld」を設立。
2007年
米国と諸外国におけるNPO・非営利活動について学ぶため、さまざまな団体の活動に参加。
2008年
子どもたちへの支援を目的とした「Peace warld」の啓発活動を開始。
著名人らの協力のもと、チャリティーイベントを開催。
2009年
少年期から長年にわたり学び、受け継いできた原則や生きるための知恵を人々へ伝える教育活動を開始。
教育者「Ryu Julius」としての活動を本格化。
2010年
10日間の実践プログラム「Beverly Hills Training Tour」(米国)を開始。
2020年まで実施。
2013年
3日間のストレス管理実践プログラム「Hong Kong & Macau Tour」(中国)を開始。
2016年
7日間のチームビルディング研修「Diamond Tour」(米国)を開始。
2020年まで実施。
2019年
3日間のリーダーシップ研修「Kingdom Tour」(米国)を開始。
2020年まで実施。
2020年
教育を伝える人材の育成を目的としたオンラインプログラム「稼育」を開始。
3日間のコミュニケーション実践プログラム「温泉合宿」(日本)を開始。
2024年まで実施。
2023年
5月11日、R.Julius一般財団法人を設立し、代表理事に就任。
JF教育®の体系化および教育支援活動を開始。
JF教育®1,101の原則の明文化・体系化を推進。
2024年
11月5日、株式会社JFを設立。
一般社団法人 日本教育協会 理事長に就任。
2025年
JF教育®セミナー、企業研修等の教育活動を展開。
教育者および次世代の経営者の育成を推進。
11月5日、株式会社JFMEを設立。
2026年
JF教育®を世代を超えて継承するための組織づくりを推進。
2月12日、株式会社JFWを設立。

掲載・紹介書籍

Ryu Juliusは、これまでに出版されたさまざまな書籍の中で紹介されています。

発売日著者書籍名
2024年6月17日
竹之内教博
『竹之内の失敗』
2023年10月27日
木原芽衣子
『起業迷子ちゃんとユダヤ神:本当の私で理想をかなえるユダヤの引き寄せ vol.4』
2023年10月11日
三宮知子・早水丈治・水野美穂・和田政子
『史上最高の教育法 ~脳科学と行動心理学に基づく5000年の叡知~』
2023年9月9日
木原芽衣子
『起業迷子ちゃんとユダヤ神:絶対的ポジショニングで私のままで選ばれるユダヤのブランディング vol.3』
2023年7月26日
木原芽衣子
『起業迷子ちゃんとユダヤ神:手取り16万の契約社員が脱サラして売上10倍を叶えたユダヤのビジネス論 vol.2』
2023年5月30日
阿部ヒロ
『人生変えたい!? 熱く生きるためのユダヤの教え』
2022年11月29日
木原芽衣子
『起業迷子ちゃんとユダヤ神:あなたの理想がかなわない理由はすべて「脳」にあった⁉』
2022年1月6日
天堤太朗
『ユダヤ大富豪に伝わる最高の家庭教育』

Organization

組織・運営体制

ジュリアス教育財団では、JF教育®を100年先へ継承するため、教育内容の研究・体系化だけでなく、継続的に活動を支える組織体制の整備を進めています。

法人運営

  • 代表理事 Ryu Julius
  • 理事・評議員・監事

運営体制

  • 代表理事代行
    • 総務
    • 経営企画室
      • 広報・コミュニケーション
      • 情報システム

プロジェクト体制

  • JF教育®1,101の原則 テキスト化プロジェクト
  • JF kids®絵本プロジェクト
  • 教育支援プロジェクト
  • その他各プロジェクト

Overview

組織概要

名称
R.Julius一般財団法人
登記上の表記: R.Julius一般財団法人
英語表記
R. Julius Foundation
通称
R.Julius教育財団
法人格
一般財団法人(法人税法上の非営利型)
法人番号
8010005036683
国税庁法人番号公表サイト / gBizINFO(2026-09-06 確認)
設立
2023年5月11日
代表理事
Ryu Julius(リュウ・ジュリアス:教育者名 岩野竜)
所在地
東京都中央区佃1丁目11番7
事業内容
  • テキストの企画、制作
  • 教育セミナー・講演会等の開催事業
  • 知育絵本の企画、制作(JFkids®)
  • 教育支援事業(国内外)
  • 青少年育成支援

沿革

  1. 2023年

    • R.Julius一般財団法人 設立
    • JF教育®1,101の原則テキスト化プロジェクト開始PROJECT 01
    • インドで井戸の整備、制服・靴の提供を実施PROJECT 00
    • 無償プログラムの取り組みを開始PROJECT 04
  2. 2024年

    • JF kids®絵本プロジェクト開始PROJECT 02
    • 初のJF kids®絵本『つっきーとサンくん』発行PROJECT 02
    • ジュリアス・フリースクールでの教育支援開始PROJECT 03
    • インドで井戸の整備、制服の提供を実施PROJECT 00
    • 初のJF教育®テキスト『SPIRITUAL WEALTH』完成PROJECT 01
  3. 2025年

    • インドの学校におけるトイレ建設プロジェクト「Save Toilets, Save lives」を開始PROJECT 00
    • クラウドファンディングや企業協賛等による資金調達を実施するとともに、Instagramを通じた継続的な情報発信を開始PROJECT 00
    • 教育ツアー『The Wisdom of the Ancestors — 先人の叡智と対話する5日間』を実施
    • JF教育®セミナーを開始
    • 各種無償プログラムを実施PROJECT 04